ネットでよく見たやつ。無印のクッションは高い確率でやられると・・・

ネットではよく見かけたのです。これはヤバい、と。

実際、他の猫飼いの方でもやられた・・・という方にお会いもしました。

そして多くの例にもれず、我が家での粗相(猫のトイレ失敗)被害者第一号は「無印の人をダメにするクッション」

無印のビーズクッションですね。

どうやらビーズのカサカサ具合がトイレの砂に似ているようで、猫がついついトイレしたくなってしまうのだとか。

お持ちの方も多いでしょうが、この無印のビースクッション、サイズが何種類かありますが、我が家には一番大きいサイズとオットマンのサイズ2種類ありまして、大きいサイズは危険と聞いていたので猫のいる部屋には置かないようにしておりました。

オットマンのサイズだったら大丈夫だろうと思っていたのですが・・・

これがやられてしまいました。ばっちり。

一体いつの間の犯行かさえ謎で、気がついた時にはやられておりました。

まさかそんな事をするなんて露にも思わず、なんでクッションがびしょびしょなの!?と大慌て。

しかし・・・匂いがね・・・。間違いないんです。

もう、絶望ですよ。ウチの猫まさかそんなことするの!?と。

幸いというかなんというか、カバーがデニムの厚めの生地だったので中身のビーズ部分はなんとか無事で、カバーだけ洗ってまた使うことにしたのです。

これが・・・おそるべき粗相との戦いの始まりとも知らず・・・。

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